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本セミナーはnovacellよりお申込みください。

ノバセル

【全2回】海外鍼灸事情2026-なぜ治療家に英語が必要なのか-

セラピストイングリッシュ入門

【 第1回 】海外鍼灸事情2026

① 海外における鍼灸の位置づけと各国の治療環境

② 海外の治療現場で重視される「説明」と「コミュニケーション」のすみ分け

③ 海外患者とのコミュニケーションで実際に起こるケース

④ 海外で鍼灸臨床を行っていた実例紹介

【 第2回 】セラピストイングリッシュ入門

① 治療現場で使う英語コミュニケーションの基本構造

② 問診・症状確認で使うシンプルな英語表現

③ 施術説明・同意を得るための英語フレーズ

④ 海外患者とのコミュニケーションを円滑にするポイント

近年、海外では鍼灸師の資格制度や医療制度の見直しなど、法規制の変化も起きています。活躍できるフィールドや求められるスキルも少しずつ変化している今、最新の海外鍼灸事情を知り、早い段階から準備を始めることが重要です。

※本セミナーはWeb会議アプリ「Zoom」を使用したオンラインセミナーです。
※アーカイブ配信はセミナー開催の4日後にノバセル内で視聴可能となり、1週間は何度も視聴することが可能です

セミナー概要

日時

2026年7月18日(土)、8月1日(土)
19:00~20:30

会場

オンライン(zoom)

講師

宮口一誠(医療専門オンライン英会話スクール「セラピストイングリッシュ」代表)

参加費(税込)

無料

定員/対象

上限なし / 鍼灸師、医師、学生

お申込み

ノバセルよりお申込みください

問い合わせ

セイリン株式会社 横山健人
TEL:070-1463-7378
mail:kento.yokoyama@seirin.jp

講師

宮口一誠
宮口一誠

医療専門オンライン英会話スクール「セラピストイングリッシュ」代表

アメリカの大学でアスレティックトレーナーとして活動し、2020年に帰国。現在は鍼灸師『日本のセラピストを世界基準へ』を掲げ、医療専門オンライン英会話スクール 「セラピストイングリッシュ」を通じて英語に悩む全医療関係者を指導している。
<経歴・所属>
・University of Central Arkansas B.S. Athletic Training (2018年)
・Illinois State University M.S. Athletic Training (2020年)
・明治東洋医学院専門学校 鍼灸学科卒(2024年)
・医療専門オンライン英会話スクール「セラピストイングリッシュ」代表
・明治東洋医学院専門学校 治療院研修生
・はりきゅうルーム カポス 語学研修/外国人集客担当

お申し込み

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